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トーキョーバイク試乗会 ~原宿ぶらり旅~

2015.05.12

皆さんこんにちは!

4月の19日(日)にトーキョーバイク試乗会を含めた原宿近辺をぶらぶらサイクリングするといったイベントを行いました。

オッシュマンズ原宿店からスタートし近くにある代々木公園をサイクリングして神宮球場周辺を回りその後、東京体育館周辺を走りオッシュマンズ原宿店に戻ってくるといった内容です。そのイベント内容をご紹介したいと思います。

まず、オッシュマンズ原宿店に集合して注意事項の説明。

その後、代々木公園で集合写真を撮り、

公園内をサイクリング!!

桜が咲いているところで止まったりもしました。

その後は青山いちょう並木!!

さくらもまだ咲いていました。

自転車を交換して、

そのまま東京体育館周辺を走り、オッシュマンズ原宿店に帰ってきました。

約1時間半のサイクリングです!!

やはり原宿周辺、特に代々木公園と神宮球場周辺のサイクリングは最高です!!

神宮球場周辺の雰囲気はやみつきになります。

その後は簡単な約30分メンテナンス講座!!

日頃のお手入れ(フレームやチェーンの掃除)やパンクした際の直し方を簡単にご説明しました。

聞いてくれている間は、、、

オッシュマンズにも置いてある、イニックコーヒーをシングルバーナーで手作りをしてDINEXのマグカップで飲んで頂きました!

その後は店内を自由にご覧いただき終了です。

今回は合計2時間半のイベントでした。トーキョーバイクのメーカーさんが写真を撮って頂き、

サイクリング中は乗り方や自転車の特徴をその都度教えていただきながら走りました。また次もこのような機会を作っていきたいと思っています。

参加して下さった方、メーカーさん本当にありがとうございます。

次の機会もよろしくお願い致します。

 

どなたでも大丈夫ですので、次の機会には皆様のご参加もお待ちしております。

 

通勤・通学に世界シェアNo.1の【TREK】を推奨

2013.03.06

セレクトの決め手となる世界基準の実績。

春を目前に、環境の変化に伴い自転車をセレクト中の方も多いのではないでしょうか。そこで通勤や通学にピッタリなOSHMAN’S一押し自転車メーカーをご紹介。
【TREK(トレック)】は1976年に設立し、現在では世界でシェアNo.1を誇るスポーツバイクメーカー。その卓越した技術力で革新的なモデルを世に送り出し、本物志向のサイクリストに広く愛用されている。また、世界最大の自転車ロードレースであるツール・ド・フランスやMTBワールドカップなどで活躍しているバイクを作るなど、名実ともに世界のトップブランドとして君臨している。そんな【TREK(トレック)】から、より幅広いユーザーにオススメできる2モデルをピックアップ。日常使いに最適な、MTBとロードバイクの中間と言えるクロスバイクが狙い目だ。

 

日常使いのストレスを軽減する機能的なパーツを搭載。


都会の道路は一見平らだが、実は小さい凸凹や段差が多く、長時間乗車しているとその衝撃の積み重ねで腕や肩に疲労がたまる。その衝撃を緩和すべく工夫されたのが、この[7.4FX]。【TREK(トレック)】が日常生活をベースとして乗り心地を徹底的に追求したクロスバイクだ。
特長はチューブの形状を最適化することで強度の向上と軽量化を実現させた1.アルファゴールドアルミニウムフレームや、衝撃吸収剤を埋め込んだ2.ISO ZONE ハンドル バー&グリップ。またフォークには3.カーボンを使用。スポーツタイプの自転車はママチャリと比べるとスピードが出るため、慣れない内はグリップに体重を乗せがち。そんな腕や肩にかかる負担を軽減するパーツが随所に施されている。慣れてくれば別売りの4.専用サイクルコンピュータをフォーク内に内蔵できるので、ワンランク上の快適なツーリングが楽しめる。フレームは限定生涯保証。

 

よりロードバイクに近いスピード重視のクロスバイク。


[7.5FX]よりロードバイクに近いスピードを重視したクロスバイク。[7.4FX]との違いは、1.フロントギアを2枚にし、軽量化に成功。これはギアチェンジをスムーズにする効果もある。ヘッドチューブにE2ステアリングコラムという技術を採用することで高速時でも安定したハンドリングが可能だ。さらにフレームの中で最も負荷のかかるシートステイに2.ISO ZONE MONOSTAYを搭載することで振動吸収性もUP。タイヤは28Cと細めだが、対パンクに優れたタイヤを使用しているので街中でも安心して乗れる。こちらもフレームは限定生涯保証。

世界No.1シェアを誇るアメリカンバイク【TREK(トレック)】。数ある自転車メーカーの中でも、名実ともにトップクラスのブランドだ。

バイク向きの、一番Hotなカジュアルアイテム

2012.04.06

NYC発のトレンドを手軽に体感できる。

先月日本に上陸した「SATURDAYS SURF NYC」など、純粋なアパレルを扱うショップではなく、カルチャーをリンクさせたNYC発のショップの動向がトレンドとなっている今シーズン。バイクシーンにおいて「SATURDAYS SURF NYC」的な存在のショップが今回メインで紹介する【CHARI&CO NYC(チャリ アンド コー)】。ブルックリンから通勤などに使われるウィリアムズバーグブリッジからすぐ、マンハッタンで最もアツいエリアであるLower East Sideに2008年に設立。オーナーが日本人であることから”チャリンコ”をアメリカ人にも”チャリエンコ”と発音させているユニークなネーミングが印象的なショップ。今ではロードバイク、シクロクロス、シングルスピード、コミューターバイク、BMXなどあらゆるバイカーが立ち寄り、ファッションシーンにおいても名立たるブランドとのコラボをリリースするなど、ニューヨークローカルを肌で感じている彼らならではのスタイルを日本でも提案している。街の自転車屋さんでありながら、所属ライダーの活躍により2011年レベルCAT4で優勝しCAT3へ昇格するなど、ブレないコンセプトでNYバイクコミュニティーに根ざしている【CHARI&CO NYC(チャリ アンド コー)】。バイクシーン以外でもプロスケーター、UFCファイター、クライマー、ファイアファイター、グラフィティーアーティスト、そしてJohn Cardiel、Mike Hemandez、John Igeiとは特に親交が深く、これからの動向に注目が集まっている。NYC発のトレンドを手軽に体感できるラインナップはコチラ!!

この夏、1枚で勝負できる逸品揃い。

ストリート感溢れるシンプルな[BOX LOGO T-SHIRT]は、ニューヨークニックスのカラーを彷佛とさせる旬な配色が魅力。バックのリフレクターを模したデザインもお茶目。

[CHAMPION T-SHIRT]は、自転車競技ではアルカンシェルカラーやチャンピオンカラーと言われる配色を白のボディにシンプルなラインだけでデザイン。洗練された仕上がりに注目!

鮮やかな配色が印象的な[OG T-SHIRT]は今期の【CHARI&CO NYC(チャリ アンド コー)】のサイクリングジャージーとChromeとのコラボバッグと同じカラーリングを採用したモノ。

手描きのブランドロゴが愛着の沸く仕上がりとなっている[CORE HAND T-SHIRT]。もっと【CHARI&CO NYC(チャリ アンド コー)】を知って欲しいというメッセージ入り。

4年に一度のオリンピックイヤーには[OLYMPIK QK T-SHIRT]で決まり!! 着る方も見る方もテンションがアガる1枚。メモリアルアイテムとしても購入するのもアリ。

【CHARI&CO NYC(チャリ アンド コー)】は自転車屋だけど、みんなサーフィン好きってことで[SURF T-SHIRT]。クラシカルなデザインワークが逆に新鮮な1枚。

80年代に流行ったようなレトロなデザインが魅力の[CC T-SHIRT]。さりげなくブランドネームを配したシンプルなTシャツは、スタイルを問わずに着用できる優れモノ。

自転車繋がりの仕上げは機能的な別注バッグで!!

右利きの人が使い易いように基本的に左肩掛けとなっている【SAG LIFE(サグ ライフ)】のメッセンジャーバッグ。OSHMAN’Sの別注品は、ベルクロでショルダーストラップを左右付け替えることが出来るので右肩掛けもラクラク。底面のブランドロゴはリフレクタープリントとなり、夜間走行時でも安全にライドできる。実用性がアップした別注品をバイクスタイルの仕上げに!

NY発のトレンドを手軽に取り入れることができる【CHARI&CO NYC(チャリ アンド コー)】のTシャツ。機能性を向上させた別注バッグとともに、最旬バイクスタイルを楽しんでみては。

別注バイクは希少なドット柄がポイント!!

2012.03.20

話題の「tokyobike」別注アイテム速報!!


”TOKYO SLOW”をコンセプトに、信号や坂道の多い”トーキョー”を快適に走るためのバイクを生み出す【tokyobike(トーキョーバイク)】。スピードを出すことよりも、踏み込んだ瞬間の軽さや、上り坂をスイスイと上れる気持ち良さを優先させ、風景や空気の匂いを感じるためのデザインが特徴。斬新なカラーリングを採用したOSHMAN’Sの別注バイクは、リリースされるたびに大反響を巻き起こし注目アイテムとなっている。今回の別注バイクは、【tokyobike(トーキョーバイク)】のスタンダードなモデル[SPORT 9S]とブランド史上初となる[TOKYOBIKE 20]がラインナップ。スポーツサイクルでは珍しいドット柄を使用したスペシャルな仕上がりに注目したい!!

ありそうでなかったドット柄のグラデーション。

今回の別注モデルはメインフレームにドットが入った特別仕様。【tokyobike(トーキョーバイク)】の真骨頂であるシンプルさを失わないように、ドットの大きさが一定ではなく、サイドグラデーションに仕上げられている。マット仕上げの塗装とブラックパーツが特徴の[SPORT 9S]をベースとして、ネイビーのドットと相性バツグンのクリアホワイト塗装にシルバーパーツの組み合わせ。ホイールはホワイトのディープリムを使用するなど、本格機能もしっかり搭載。タイヤやサドル、グリップもホワイトで統一することによって、走りの軽さを連想させる。


【tokyobike(トーキョーバイク)】初の企画としても注目されている、[TOKYOBIKE 20]の別注モデル。[SPORT 9S]の別注モデルをそのまま小さくしたような、可愛らしい仕上がりが特徴。小さいながらも十分なスピードが出るこの別注モデル、通常はグリップシフトを採用しているが、よりハンドル回りがシンプルになるように、レバータイプシフトを使用。アップハンドル仕様の男性でも楽しめるシステムは、通勤や通学に使うメインバイクとして、また近所の買い物や散歩用のセカンドバイクとしても最適!! 小回りも効くので都会でもストレスフリー。

OSHMAN’Sの別注で実現した、【tokyobike(トーキョーバイク)】のドット柄バイク。フォーマルなパターンだけど、ストリート感もあって可愛らしさも加味した仕上がり。男女&シーンを問わずに使える今回の別注も即チェックしたい!!